タカラノ書庫より。

こんにちは、こちらタカラノ書庫です(ノ´∀`*) といっても書物らしいものはありませんが、自由な個人ブログとしてゆっくりしていってください。

文字を書くのが苦手だったり、連載を続けることが難しかったりする人にピッタリなのが、SS投稿サイト。ショートストーリーが主流なので、思いついたネタを短期完結でじゃんじゃん書き込んでいこう!

11 4月

体の中でカビを増やさないためには?

Posted in 深いところへ on 11.04.14 by Merlyn

水虫は女性にも増えていると言われています。ストッキングで蒸れたり、ブーツなど通気性の悪い靴を履くことが多いと水虫になりやすいのですよね。水虫は白癬菌というカビの一種。かゆくなるのも嫌ですが、爪にカビが生えると爪がボロボロになったりすることもあります。白癬菌は頭皮や背中、顔にもうつると言われているのも心配です。そうならないためにも、常に清潔にしていることが大事ですね。
ところが、清潔にしすぎるのもいけないようです。例えば耳。耳垢を取るのはいいのですが、耳かきなどでひっかき回したり、奥の方まで入れると傷がついてしまいます。耳の中というのはデリケートなもので、ただでさえ湿気の多い耳の中に傷がつくと、さらに菌が繁殖し、悪さをするのだそうです。過ぎたるは及ばざるがごとしですね。
人間のそれぞれの部位や器官には、自浄作用というものがあります。もともと人間の体には常在菌というものがあり、余計な菌を入れないようにしている働きがあるのですよね。きれいにしすぎることで、その菌も取り除いてしまうと、他の菌が増殖してしまうのです。
また、カビというのは空気中にもたくさんいるもので、普通はそれを吸いこんでも大丈夫なのですが、抵抗力が弱っていたりすると、肺に吸い込んだカビが繁殖し、咳や発熱などの症状を引き起こしやすくなるのだそうです。
カビが体の中で繁殖するなんて嫌ですね。そうならないように、常に健康には気を遣って、元気な体でいることが大事です。

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27 3月

理想はお料理上手な旦那様

Posted in 書庫から on 27.03.14 by Merlyn

友達の旦那様はイケメンでスポーツマン。仕事もバリバリこなす理想的な旦那様です。そんな男性は家のことは何もしないだろう、という予想を裏切り、奥さんが疲れている時や休日は彼が夕ご飯の支度をすると言う。まさに理想の旦那様です。彼のカルボナーラは絶品。友達の家にご飯を食べに行ったりすると、洗い物も手伝う旦那様。なんとうらやましい彼を捕まえたものだ。と思います。
そこまでしてくれる旦那様にクレームをつけるなんて、罰が当たる、と思いますが、友達はけっこう愚痴ります。みんなの前ではいい顔しかしないけど、酔って帰った時とか、機嫌が悪い時は、大変、なんだとか。それはそうですよね。完璧な人なんていないでしょう。夫婦にしか分からないこともいろいろありますよね。家族の中でも恰好つけていたりしたら、疲れてしまいます。素顔の自分を出せるのも奥さんだから、ですよね。
こちらから見ると素敵な旦那様で文句のつけようがない、と思っても、奥さんにとっては気に入らないこともあるもの。意外と愚痴が出たりします。隣の芝生、とはよく言ったものです。夫婦にしか分からないこともいろいろあると思いますが、でもお料理ができる旦那様はいいなあ、と思います。奥さんが体調を崩して寝込んだ時に、何もできない旦那様では頼りないですよね。料理上手な人がいい、と思うのは男性ばかりではなく、女性もそう思うのです。

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12 3月

愛情あふれる動物たち

Posted in 書庫から on 12.03.14 by Merlyn

動物の写真はとてもかわいいものです。自分ではなかなか上手に撮れませんが、ネットにはさまざまなユニークな動物の写真や、愛情あふれる動物の写真が掲載されていますね。先日本屋さんで見つけた写真集は、犬と赤ちゃんの写真があふれている本でした。赤ちゃんと常に一緒にいる犬。子どもの表情や犬のしぐさがとても愛らしい、心温まる写真ばかり。思わず笑顔がこぼれてしまうような本でした。本屋さんでも、贈り物として最適、ということが書いてありましたが、本当にそう思います。こんな本をもらったら、うれしいでしょうね。
子どもの写真を撮るのも難しいとは思いますが、みなさんとても上手に撮影しますね。それだけ愛情がこもっているということでしょう。愛情を込めてモデルを見ているから、その思いが伝わるのかもしれません。ペットに対する写真も同じですね。動物の写真を撮る人は、みなさんその動物のことが大好きで、愛情を注いでいることが写真を見れば分かります。だからどの写真を見ても、ほほえましくて、見ている方も心が温かくなってしまうのですね。そういったペットの写真は、いつまで見ていても飽きないし、こんな記念に残る素敵なものが上手に撮れて、うらやましい限り。自分も挑戦してみようかなと思います。

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03 3月

ポニーテールは抜け毛の原因

Posted in 書庫から on 03.03.14 by Merlyn

ポニーテールをしているとハゲる、と言われています。最初聞いた時には「そんなことがあるのだろうか?」と半信半疑でしたが、確かに、ポニーテールを続けていると、額の上のあたり、髪が引っ張られているあたりが薄くなってきているような気がします。ポニーテールなど頭皮を引っ張られることで抜け毛が起こることを、牽引性脱毛と言うのだそうです。ポニーテールを続けていると、ハゲる、というのは嘘ではなかったのです。私の髪の毛の量は多いですが、一部分だけハゲてしまうのは困ります。しかし、よく考えてみると、自分は、頭皮に負担をかけることばかりしているような気がします。
髪の量が多いので、どうしても結ぶことが多く、ポニーテールにしていることも多いです。ポニーテールにしていると、結んでいる部分がかゆくなって、かいてしまうことも。爪でかいてしまうので、頭皮を傷つけてしまっているかもしれません。シャンプーは毎日します。本当はシャンプーを毎日すると、必要な皮脂まで洗い流してしまうので、いけないのですよね。さらに髪を乾かさずに寝てしまいます。言い訳をすると、髪の量が多いので、ドライヤーを使っていると、なかなか乾かず疲れてしまうのです。
このままでは抜け毛に悩むことになるかもしれない、と思うと今夜からはきちんと髪を乾かして寝よう、と思うのです。

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24 2月

バッグの中味はキレイに整頓

Posted in 書庫から on 24.02.14 by Merlyn

女性のバッグの中味はけっこういろいろ入れている人が多いです。大きなバッグを持っている人は、その分たくさんの物が入っています。私のバッグの中はいつも決まったもの。お財布と化粧ポーチ、手帳と携帯電話、ハンカチ、ティッシュ、そして文庫本。以前はもっとごちゃごちゃと物が入っていたのですが、整理整頓が苦手なので、物が多いとぐちゃぐちゃになってしまうので、あまり必要なもの以外は持ち歩かなくことにしました。荷物が重くなるのもいやなので。荷物が重いと、肩こりの原因にもなりますからね。また、バッグを変える時も、シンプルな方が移し忘れがないですよね。それに、身長が低いので、あまり大きなバッグはバランスが悪くなってしまうので、できるだけ小型のバッグがいいのです。あまり小さいと何も入らなくなってしまうので、それも困りますが。
毎日バッグの中は整理しないと、すぐにごちゃごちゃになってしまいます。絆創膏のゴミや映画の半券、デパートや駅などで配布しているDMなどが出てきます。それらをいちいち捨てないと、バッグの中はキレイになりませんから、できるだけその日のうちに、いらないものは捨てるようにしています。片づけ下手な私ですが、せめてバッグの中だけはキレイでいたいです。

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15 2月

おしゃれなカフェめぐりをしたい

Posted in 書庫から on 15.02.14 by Merlyn

おしゃれなカフェ、は女性は特に憧れるものです。本屋さんにもさまざまなカフェの本があります。大人のカフェ、おしゃれなカフェ、ノスタルジーなカフェ、隠れ家的カフェ、地域別カフェなどさまざまなカフェの本があり、どれを見ても素敵なカフェが集められています。写真はとてもキレイで、外国チックなカフェも多いです。一度は行ってみたいと思うカフェばかり。そしてカフェの雰囲気もさることながら、そこで出されるケーキも格別。キレイにデコレーションされていたり、シンプルだけれどおいしそうだったり。見ているだけで幸せになれるカフェの本。そこに行けばもっと幸せな気分に浸れるでしょう。
おしゃれで雰囲気のあるカフェに行くと、日常とは違った世界に行ったような気分になれます。それはストレス解消にもなるので、カフェから出ると気分もスッキリ。カフェにいる時はもちろん幸せで満ち足りた気分になっているので、そこから出ても、幸せな気分は続いています。
実際はなかなか本にあるカフェに行ける機会がないもの。出かけた時に素敵だな、と見つけたカフェも、その時に入れないと後で行くことは少ないものです。じっくり、ゆっくりカフェの本を開きながら、行ってみたいカフェに足を運んでおいしいケーキとコーヒーをいただきたいものです。

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06 2月

本棚を買う

Posted in 書庫から on 06.02.14 by Merlyn

本棚を買おうと思っています。今自分の部屋の本は床に置いてあるからです。本棚を買おうと思っていながら、どんな本棚がいいか迷っているうちに時間だけが過ぎていきました。部屋が狭く見えないように、あまり背の高い棚ではない方がいいなと思います。背が高いと私には届きませんし。できればスタイリッシュに本を置きたいですね。割と雑な感じで追いたり、色分けしたり、小物と一緒に置いたりすると、かっこよく見えます。白い本棚も素敵ですが、床が濃いめの木目なので、茶色かこげ茶色にしようと思います。棚の段は多くても3段くらいですね。それ以上高くなると、部屋がそれほど広くないので、棚で圧迫されてしまいます。
圧迫感を与えないという意味では、間仕切りにしてもいいかもしれません。変わった本棚もあるのですよね。うねっているように見えるものや、本を斜めに置く棚、丸い形の本棚も見たことがあります。あまりスタイリッシュすぎなくてもいいかな、と思えてきました。素朴な木の棚で背の高くないもの、できれば横に並べられる本棚を探そうと思います。家具売り場を見て歩くのは、疲れますが楽しいものです。ついでもソファなども欲しくなってしまうのですよね。イスも新しいのに取り替えようかな、なんて思ってしまうかも。楽しみです。

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28 1月

難しいチークの入れ方

Posted in 書庫から on 28.01.14 by Merlyn

「ほっぺた、ちょっと赤すぎない?」と知り合いに言われ、鏡を見てみると、確かにちょっとチークを入れ過ぎた、ということがありました。チークは気をつけないと、ちょっと笑える顔になってしまいます。家では大丈夫な濃さでも、自然な光が当たるところで見るとすごく赤かった、ということもあります。注意が必要です。
最近ではポンポンチークなどといって、スポンジのようなものでポンポンと頬に叩くだけでチークを入れることができます。チークを入れる位置まで親切に教えてくれるようになっているものもあります。雑誌や本に書いてあるように、頬骨の高い位置に…と考えて入れるのはけっこう難しいもの。入れ方で顔の印象も違います。可愛く入れたい場合は、頬の下の位置に、大人っぽく見せたいなら外側に、顔を欲しく見せたいなら、長く、など自分の希望によって入れ方を変えることで、顔の印象を変えることができます。自分大人っぽい顔は似合わないので、丸く入れることは多いのですが、丸く入れると範囲を間違うと、「赤すぎない?」ということになってしまうのです。さらにチークの色によっても印象が異なります。でも、チークを入れないのと、入れたのとでは顔の色味なども違うので、これからも勉強しつつチークを上手に入れていきたいです。

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17 1月

低体温の苦労

Posted in 書庫から on 17.01.14 by Merlyn

水銀の体温計でいくら体温を測っても、36度のところまで水銀がいくことはありません。水銀の体温計なんて使っている人はいないということで、電子体温計を買って測ってみたのですが、35.5度。いつもと変わりはありません。私は低体温症です。36度も熱があると、だるくて仕方ありません。36.5度も熱があったら、頭がぼうっとして体を動かすことも億劫になります。
低体温だと新陳代謝も悪くなり、免疫力も低下すると言われています。体はむくみやすいし、太りやすくなるということですね。免疫力も低下するのですから、風邪もひきやすくなります。さまざまな病気にもなりやすくなります。でも、本人はそれほど風邪をひきやすくはないと思っているのですが。疲れやすいということはありますが、それも低体温のせいでしょうか。むくみやすいのはあります。1日中体を動かさないでいると、足はすぐにむくみます。足先がとても冷たくなって、温めてもなかなか温まりません。これでは足にセルライトができても、仕方ないです。
運動をするようになって、少しは代謝が上がったのですが、運動をしていないとすぐに足はむくみやすくなってしまいます。あまり冷たいものは飲まないようにしないといけません。ビールは控えめにした方がよさそうです。

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31 12月

母の作るおいしいチャーハン

Posted in 書庫から on 31.12.13 by Merlyn

料理本は本当にたくさんありますね。どんな料理でもスポットを当てて本ができてしまうのがすごいです。もちろん、私の大好きなチャーハンの本もたくさんあります。チャーハンはとてもいろいろなレシピがあるのですね。本屋でチャーハンの本を立ち読みしたら、行きつけのチャーハン専門店に行って、ビールとチャーハンをいただきます。小さなお店で、チャーハンしかありません。中華さんではないので、餃子もありません。チャーハンだけが置いてあります。種類も普通のチャーハンと、カニチャーハンとあんかけチャーハンくらいしかありません。でも、とてもおいしいのです。
さらにおいしいのは母の作るチャーハンです。特別な材料を使うわけでもなく、何てことのない、冷蔵庫にあるもので作るチャーハンなのですが、これはおいしいのです。どんなチャーハンよりもおいしいと感じるのはなぜでしょう?材料はごく普通で、ネギや卵、チャーシューくらいでしょうか。私にとってはしっとり感が好きなのかもしれません。とにかくおいしいです。
自分で作るチャーハンはおいしくありません。残念ですが。作るのも得意ではないし、作るのは意外と手間がかかると思っているチャーハン。ラーメン屋さんに行っても、ラーメンを頼まずチャーハンを頼む私です。

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